基本情報

牧場物語 キラキラ太陽となかまたち

対応機種 ニンテンドーDS
メーカー マーベラスエンターテイメント
ジャンル ほのぼの牧場生活シミュレーション
発売日 2008年2月21日
価格 5040円

概要

ある条件を満たすとどうぶつ島が浮上する。

どうぶつ島はどうぶつとふれあえる。

花などを集めてくれたりもする。

壁紙を変える事が可能。

キミ島とはちがい、牧場、町などは島ごとに分かれている。

各種条件を満たすと新しい島を浮上させるこも可能。



キャラ紹介

エリク、ナタリー、タロウ、フェレナ、チェン、チャーリー、マセル、ジュリア、キミと育つ島おなじみのメインキャラが登場。
新キャラとして、ウィル、スイレンの2人が加わる。

『牧場物語 キミと育つ島』との違い

・タロウ一家以外の住民が最初からいる。
  (ただし、ロヴェン、アリエラ、女神様、魔女様、選ばなかったプレイヤーキャラは除く)
・料理に関して・・・材料が揃っててもご飯ですら失敗する。
・火山島の洞窟で、下りる階段が掘っても出てこないときがある。
・アダマンタイトとオリハルコンが取れる階が違う。
・乗馬が出来ない。
・小麦粉、米等の穀物が栽培してなくても手に入る。
・キャラ(マルクOrチェルシー)を動かすのにタッチペンを使わなくても動かせる。
・狙いやすい(結婚にこぎつけやすい)キャラが違う。
・選ばなかったプレイヤーキャラの登場条件がかなりシビアになっている。
(前作では、1年目の冬には登場していた。)
・ヴァルツが滞在している曜日が違う。
・すてきの鮮度が落ちる。
(ランクSのすてきを道具に付け、ある程度それを使い、その後付けていたすてきをはずすと鮮度のメモリが10あったのが0近くにまで減っている)
・『馬祭り』や『犬祭り』でハートが10あっても負けることがある。
・オノ、ハンマー、乳搾り機、毛刈りハサミに付けられる橙のすてきの数の上限が4つと少なくなっている。
・平日に贈り物や差し入れがやりにくくなっている。
・自分の子供は登場するけど恋敵の子供は登場しなくなっている。
・結婚式も多少違いますが、・・・これは自分の目でお確かめくださいm(_ _)m

・品評会で優勝するともらえるすてきの色をコントロールできなくなっている。
(詳細は『デンゲキニンテンドーDS監修 牧場物語キラキラ太陽となかまたち ザ・コンプリートガイド』を参照。前作では、優勝するともらえるすてきの色を容易にコントロールできた。)

・採石場での時間の流れが早くなっている。

・地下250階以降で採掘してもランクSの宝石や鉱物が出なくなっている。
(前作では地下251階以降で採掘してたらランクSの鉱物はゴロゴロ出てた)

住人の好き嫌い

『キミと育つ島』に登場してた住民は、好きなもの嫌いなものが前作(キミと育つ島)と全く同じようです。
その根拠は、ヴァルツに「牛乳がゆ」を渡したら『一番好き』と言われました。 

住人の中には(主人公の性別によって変わりますが。)
嫌いのものを渡したり、時間によって冷たい(面白い?)セリフが聞けます。


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